SLL-CORE System

Discord Bot設定

ケア検知Botの本番トークン、監視サーバー、監視チャンネル、検知しきい値を管理します。

ダッシュボード
認証と現在のBot設定を確認しています。
Bot Token
-
保存済みトークンは表示しません。
Service
-
systemd状態を確認中です。
Threshold
-
数値が低いほど検知しやすくなります。
Scope
-
監視対象チャンネルを確認中です。

トークン

検知内容の抜粋をSLL-COREへ送る 管理者が状況を判断しやすくなります。個人情報の扱いに注意してください。

監視範囲

全チャンネルを監視する 運用範囲が広がるため、原則はオフ推奨です。オンにすると除外チャンネル以外を監視します。

VC録音(ボイスチャンネル録音)

選んだボイスチャンネルにBotが参加して録音します。録音開始時にそのVCへ「🔴録音開始」を告知する透明な仕様です(隠し録りはしません)。 録音はユーザー別のOggファイルとして保存され、下の一覧からダウンロードできます。 録音したいVCで、このBotに 「チャンネルを見る」+「接続」 権限を付与してください。

現在の状態
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⚠️ 自動録音(監視対象ユーザー)

ここに登録したDiscordユーザーがVCに入室すると、そのチャンネルの録音を自動で開始します(入室時に「🔴録音開始」を告知する透明仕様)。監視対象が全員退室すると自動で停止します。検知時はケア通知チャンネルにも知らせます。
1行に1つ、ユーザーID(18桁前後の数字)を入力してください。

🔊 入室時アナウンス音声(録音開始の合図)

BotがVCに入室した時に1回だけ自動再生する音声を設定できます(録音を始める合図に)。mp3 / wav / m4a など、ブラウザが再生できる形式をそのままアップロードできます(最大20秒、自動で変換されます)。

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録音一覧

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