SLL-CORE System

Discord Bot設定

ケア検知Botの本番トークン、監視サーバー、監視チャンネル、検知しきい値を管理します。

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定休日・自動応答設定へ ダッシュボード
認証と現在のBot設定を確認しています。
Bot Token
-
保存済みトークンは表示しません。
Service
-
systemd状態を確認中です。
Threshold
-
数値が低いほど検知しやすくなります。
Scope
-
監視対象チャンネルを確認中です。

トークン

検知内容の抜粋をSLL-COREへ送る 管理者が状況を判断しやすくなります。個人情報の扱いに注意してください。

監視範囲

全チャンネルを監視する 運用範囲が広がるため、原則はオフ推奨です。オンにすると除外チャンネル以外を監視します。

サーバーごとの設定

ブランドごとに、監視するチャンネルと通知先を別々に決められます。 設定されていないサーバーでは BOT は何もしません(間違って他ブランドへ通知が飛ばないようにするためです)。 保存すると60秒以内に反映されます。Botの再起動は不要です。

このサーバーでBOTを動かすオフにすると、下の設定に関係なく何もしません。
危険な発言の検知「死にたい」などを見つけてCOREへ記録し、下の通知先へ知らせます。
定休日の自動応答・問い合わせの振り分けオフィス設定の定休日に自動で返し、内容に応じて担当へメンションします。
!配信 などのコマンドライバーがDiscordから配信予定を登録できるようになります。
全チャンネルを監視する原則オフ。オンにすると、除外したチャンネル以外すべてを見ます。
スタッフ宛の連絡を CORE に集めるスタッフが「@名前」でメンションされた発言を、本人の CORE のメッセージ「DISCORDから」に貯めて通知します。ライバーには流れません。
全チャンネルから拾う推奨。スタッフはあちこちでメンションされるので、チャンネルを並べる運用だと取りこぼします。下の「除外」だけ効きます。

VC録音(ボイスチャンネル録音)

選んだボイスチャンネルにBotが参加して録音します。録音開始時にそのVCへ「🔴録音開始」を告知する透明な仕様です(隠し録りはしません)。 録音はユーザー別のOggファイルとして保存され、下の一覧からダウンロードできます。 録音したいVCで、このBotに 「チャンネルを見る」+「接続」 権限を付与してください。

現在の状態
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自動録音(法令対応のため無効)

参加者全員の同意を開始前に記録できないため、監視対象ユーザーの入室をきっかけとする自動録音は使用できません。手動録音を利用してください。

🔊 入室時アナウンス音声(録音開始の合図)

BotがVCに入室した時に1回だけ自動再生する音声を設定できます(録音を始める合図に)。mp3 / wav / m4a など、ブラウザが再生できる形式をそのままアップロードできます(最大20秒、自動で変換されます)。

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録音一覧

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